保育園に入りたい方々へ

グースアップは皆様の「保育園に入りたい!」という気持ちを全力でサポートいたします。

保活には情報収集能力と行動力が必要です。そして、保護者の方々がご自身の状況を冷静に判断し、これからの育児方針やキャリアプランをどのように考えているかによって保活のプランは変わってきます。

行政の窓口は、相談の先に「待機児童を作らない」という思いがあります。案内も「待機児童の要件」にならないように誘導します

企業の相談窓口は、もちろん復職を確実に果たして早く戦力として帰ってきてもらいたいと思っているでしょう。

では、ママの気持ちはどうでしょう?

復職のタイミング、我が子の預け先への譲れないこだわり…

ママにとって、早く保育園を利用したほうがいいのか、時期を待ったほうがいいの笑顔の親子か、それは人それぞれなのです。

そして、受け入れる保育園側にも事情があります。園の保育方針や、入りやすいタイミングや入りやすい年齢。

グースアップでは保活コンサルタントがママの気持ちに沿って、一人一人の「保育園に入る!」を実現するために無理と無駄のない「保活」を一緒に考えます。

 

 

 

みんなは知らない保活のホント

厚生労働省の「保活」の実態に関する調査の結果です。

第1位は「ネットや見学等による情報収集を行った」

では、そのネットの情報は確かなのでしょうか?

例えば、あるネット上の保育園情報ブログサイトで「保育年齢は1〜5歳。開園時間は7:00 ~19:00で、延長保育は19:00〜20:00です。」などと記述のある認可保育園。

横浜市の公式な情報では「保育年齢は産休明け(0歳児)~5歳児。開所時間は7:30~18:30で、延長保育は7:00~7:30、18:30~20:00」となっています。

その保育園の公式ホームページでも同様でした。

このようにネット上にある保育園情報には、間違ったままの情報が溢れています。その一つ一つを確認していくことは途方もない作業です。

グースアップは保育園の設置基準についての基本的な決まりを正確に理解しお伝えしています。

保育時間や受け入れ年齢は保育園選びにおいて一番大切なポイントといえます。

 

区役所の窓口での情報収集

区役所の窓口ではこちらが質問したことについては答えてくれますが、質問した以上の情報はもらうことはできません。

では、その経験談(先輩ママの声)を取り上げてみましょう。

「私は時短で、産休前に6時間45分の勤務をしていたため、てっきりCランクなのだと思っていました。
記入の仕方を会社の人事が疑問に思って、保育園の申し込み提出先の区役所に確認をとってくれたのです。
私の場合は実際は時短勤務をしていますが、労働契約上はフルタイムなので、この場合はフルタイムで記入することになるそうです。
え~!?。そんなこと、先日区の保育コンシェルジュさんに相談したときにも言われなかったし!」

そうです、聞かなきゃ教えてくれないのです!

基本的なことを知らずに人事部に記入を頼み、確認しないまま人事部が記入した雇用証明書を提出してしまった場合は、下手をするとランクが下がってしまいます。

また、「おそらく育児休業法の育児時短勤務とみられ、労働基準法で定められた育児時間で見てもらえなかった」などという情報があります。

どうしてそんな曖昧なことがおきるのでしょうか?

それは書類の記載内容を確認しないで(知らないまま)提出してしまったからです。

家庭の状況などから用意したほうがいい書類がある場合、その書類を準備することによってランクや指数が変わることがあります。

グースアップではお一人お一人の状況をお伺いし確認することを大切にしています。

キャリアコンサルタントがお話をしっかりと受け止めますので、

保育園入所についての「知らなかった」をなくすことができるのです。

また、元横浜市の保育・教育コンシェルジュであり、提出する書類について熟知しているので

大切な書類の記入の仕方や必要書類も間違うことなく準備できます。

 

第2位は「市役所の窓口に相談に行った」

横浜市でいうと区役所です。

区内の保育園の情報や手続きの方法などを窓口の職員に聞くことができます。

ところが、教えてもらえない情報があります。

それはあなたの保育園入園に必要な「ランク」「指数」です。

そもそも、ご自身のランクと指数を知らないままでは保活を進めることはできません。

指数を一つでもあげるために「保活」という言葉が生まれたといっても過言ではありません。

グースアップの保活コンサルタントは元横浜市の保育・教育コンシェルジュです。

ランクの決定方法、指数のカウントの仕方を市の職員と同じように判断することができます。

そのうえで、どのように保育園の入園者が決まっていくのかを熟知しています。

少しでも希望の保育園に入れるようにするためには、保育園のリストアップをどのようにすればいいのか、どのように対策をすればいいのかを行政の範疇に縛られることなくお教えすることができます。

 

保活コンサルタントとは?

育児をしながらの「保活」はとても大変です。

保活コンシェルジュ

横浜市の保育園入所のシステムを熟知した保活コンサルタントは、保護者様の保活に関する必要な情報を収集し最適なプランを考え、保活期間中のモヤっとした疑問や質問にお答えします。

希望の保育園入所に向けた具体的な保活のプランを提案させていただきます。

また、あなたの場合、いつ、何を、どのように進めていけばいいのかを把握することができます。

保活期間中を通して同じ保活コンサルタントがサポートし、アドバイスをいたしますので安心です。

 

 

 

こんなことはありませんか?

「保活をしなくては、と焦っているが何から始めたらいいのかわからない。」

 

「復職も大事だけれど、できるだけ赤ちゃんとの時間を大切にしたい。」

ママが困っている

 

「電話をかけて相談したいけれど、育児中はなかなか電話すらできない。」

「知り合いに、希望の保育園は人気だから入れないわよ、と言われた。」

「復職後は頼れる実家の近くに引っ越しを考えているが、ランクが下がるのでは・・」

「私なんてパート勤務だから、どうせ保育園には入れないでしょ。」

 

保活コンサルタントはあなたの困っている状況を聞き取り、保育園入所に向けて丁寧にナビゲートいたします。


保活コンサルタントご利用のメリット

  • 一人ひとり、直接面談をして聞き取りとカウンセリングを行います。ご希望に沿う形でのカスタマイズされたプランの提供をさせていただきます。
  • 疑問や不安はいつでもメールで質問できます。(ご契約期間中はいつでもご質問できます)
  • 複雑な制度や預け先を整理して必要な情報を的確にご案内いたします。
  • 見学予約や書類作成の代行をいたします(オプションでのお申し込みが必要です)
  • 横浜市での相談実績6000件以上、どのようなケースにも対応いたします。

 

お客様の声

リアルな現状がわかってよかったです。

区役所の情報と保育園のママ情報を共有できているところが良く、保活の動き方の対策を知ることができたことがよかったです。

少人数ですぐ質問できたので、もっと知りたいと思うことはなかったです。

(保土ヶ谷区 Y.Mさん)

 

保活に疲れた。決定通知が来るのが怖くて落ちたらどうしたらいいかわからなかった。

もっと早く参加したかったです。

不安しかなかったので、二次募集のやり方など知れてよかったです。少し気持ちが楽になりました。

(神奈川区 A.Fさん)

 

的確でとても分かりやすかったです。

一歩前へ進めそうです。

(青葉区 M.Mさん)